d_538610 帰したくない 〜気持ちはわかるけど節度を持って〜

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彼と付き合って3回目のデート。

食事をして21時過ぎ。

明日は仕事も休みだけど、軽いと思われたくはない。

いつものように、「じゃあ帰るね」と颯爽と帰ろうと思った。

いつだってお泊りの準備はあるけど、自分からは言いたくないしね。

■シーン1
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軽く手を振ったあと、彼に背を向けて駅に歩き出す。

彼が急に後ろから抱きつき「今日は帰したくない」と言った。

聞いたことの声色から彼の真剣さが伝わった。

私は変に冷静で「そういう誘い方なのね」と妙に納得した。

意外と直球で熱い感じなんだ。

全然、嫌じゃない。

ただ、お尻に硬いものを感じてた。

■シーン2
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「うん・・・。
いいんだけど・・・」
そう言いながら私は彼に向き直し視線を落とした。

誰が見てもわかるほど完全に勃起していた。

「気が早くない?」
「これは生理現象で俺にはコントロールが出来なくて・・・。
ごめんね・・・」と
しょんぼりしてしまった。

そんな彼がとても可愛く見えた。
同時に喜びも感じていた。

きっと彼の頭の中で私は好き勝手に犯●れていたんだろうな。

食事していた今日も、電話していたあの日も。

色んな瞬間に私を自由に犯していたんだろうな。

さっき抱きついたときも、私のお尻に押し当てて
「今日●す」なんて思ってたのかな。

そんなことを考えていると、私の下腹部が準備を始めたのを感じた。

■シーン3
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ホテルまでの道のりで怒りを感じていた。

彼は私を●すつもりかもしれないが、私が彼を●す。

そんなことを思いながら部屋に入った瞬間、私の知性はなくなった。

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収録枚数:300枚(重複・差分なし)
解像度:1120x1600
※セックスやペニスの描写はありません
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