d_560479 イケメン教師の受難 伝説の運動会篇 第3巻 羞恥と悦楽のムカデ競走
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学園の一大イベントである運動会で前代未聞の痴態を晒し、
一躍主役に躍り出ることになったイケメン教師の三神真琴。
あぁっ、みんな僕の体ばかり見てる、恥ずかしい・・・。
一糸纏わぬ姿で校庭の一角に佇む真琴は
大勢の視線が体中に突き刺さるのを感じ、
まるで公開処刑を受けているような気分だった。
すると、そんな真琴を新たな羞恥地獄へと誘う校内アナウンスが流れる。
『三神先生に対する次なる罰として、この後のムカデ競走に参加して頂きます。
三神先生、至急生徒達と一緒に入場ゲートにお並びください!』
次の瞬間、校庭には生徒達の割れんばかりの拍手と歓声が轟き、
真琴は担任するクラスの生徒達に腕を引っ張られて
強引に入場ゲートへ連れて行かれると、
そのまま競技に参加する生徒達の列に並ばされた。
そうして、真琴は体操着姿の生徒達に混じって
一人だけ一糸纏わぬ姿で入場ゲートから行進し、
新たな羞恥地獄の舞台へと踏み出していった。
ムカデ競走は五人一組で縦に一列に並んで
全員の両脚をロープで結びつけ、
ムカデのように歩いて速さを競う競技であった。
見知らぬ三年生の男子生徒達の組に入る事になった真琴は、
あろうことか一番先頭を歩かされる羽目になり・・・。
やがて、真琴達の順番が回ってくると、
イケメン教師は校庭にいる全員に
その逞しい肉体のすべてを晒しながら懸命にムカデ歩きを始めた。
「おいイケメン先生、○○がまた大きくなってるぞ!」
「みんなに裸を見られて感じてるのか!」
「エッチなことばかり考えてないで競技に集中しろ!」
???????
応援席に座る生徒達の間から心ないヤジが聞こえてくると、
真琴は猛烈な恥ずかしさに襲われ、
競技中であるにも関わらず
○○を恥ずかしいほど大きく膨らませてしまうのだった。
[目次]
第1章
屈辱のムカデ競走
第2章
射精しながらのゴール
第3章
全裸四つん這いの昼休み
もっど見せる
情報
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品番
d_560479
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ページ数
30
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発売日
2025.04.05