d_725677 伝説の7人の看板娘〜スケバン番長・しののめ秋穂〜

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伝説の7人の看板娘〜スケバン番長・しののめ秋穂〜
≪ヒロカワミズキのオリジナル看板娘「ジナンドロモーフ・シスターズ」シリーズ/since2011≫
「あんっっあんっあんっ!!!
いくぅうっいくぅうううっ☆☆☆☆」
どことも知れぬアース。
数多ある小さな世界の隠れ家、海賊のねじろ。
秋穂(あきほ)は、異世界から紛れ込んできた君に似ている男に問答無用でまたがり、射精を促し、その子種を未受精卵に浴びた。

「ああ、ここがジナシスの世界だってまだ知らない、うぶな男。
たのしいね。
ずっとこちらにいなよ。
私の家来になんな」
ズジュルル、ちゅっ。
んちゅっ。
ちっぽけな命ある存在のせいいっぱいの中出し。
やがて、秋穂は飽き、もとの世界へと還すよう、君に似た顔の男を次元のはざまへと捨て投げた。

「はぁ。
また、孕んじゃったよ。
不死のヒマはつらいね。」「彼、どこの世界からやってきたんでしょう?」
「さあ。
ジナシスの世界以外にも、デジタルの世界とか、リアルとか……そう呼ばれてるトコ、いろいろあるからねっ」
秋穂はノヴェルに、次元海賊・アストロの使徒として、多次元宇宙(マルチバース)を渡り歩く異能者として、あまり現世のふつうの人間に関らないよう促した。

まるで、本当の妹のように。
かつて別たれたふたりが、星の海を渡るタンカーの乗組員同士が、僻地でやっと再会できたかのように。

「秋穂」「なんだい、ガシャネクロ」
新参者・ノヴェルのお目付け役である彼は、淫靡に恥部の白濁液をぬぐう秋穂に促した。

「俺にチンポはねぇ。
だからこういうとき、俺にしか、言えないことだってあると思うぜ。
キヒ。」
「わかってるよ。
その時がきたら、彼女には、自分から言う。」
アストロの使徒の条件。
それは―――平行世界に、他の自分が存在しないこと。

「でも。
今は、義理の家族とうまくやってるみたいだ。
私が―――本当のクローム・クロムエルだなんて、わざわざ言う必要、ないんじゃない??」
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【商品仕様】
デジタル手描きイラスト集。

全編新作(SNS連載等なし)・オール描き下ろし・基本1枚・差分込み全15ページ。

【解像度】
[正方形]
3840x3840
収録:JPG形式。

(パッケージなど、一部定型外のイラストがある場合がございます。)
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制作
ヒロカワミズキ
サークル名
スタジオ・ジナシスタ!!

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(c)Mizuki
Hirokawa
/
STUDIO
GYNASISTA!!
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