d_728684 デビューは悪夢のはじまり7 〜ハナちゃんと姉妹アイドルの罠:無限絶頂地獄に堕ちた代理調教の夜編〜

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■あらすじ
リナの黒い欲望がついに
姉・ハナの聖域へと侵食を開始した。

ステージ裏で姉に意味深な微笑を向けたリナは、
弱みを握り支配下に置いた健児に、残酷な指令を下す。

「今夜のうちにお姉ちゃんにも連続絶頂させてボロボロにしてあげなさい」
何も知らないハナは、
恋人との甘い時間を期待してホテル1214号室の扉を開ける。

だが、そこにいたのは慈愛に満ちた恋人ではなく、
別人のように醜い欲情を剥き出しにした健児だった。

健児は動揺するハナを強引に組み伏せ、
全身鏡の前へと引きずり出す。

そして、一糸纏わぬ姿で己の肢体を直視するよう命じる。

「しっかり立て自分を見ろ、自分で触れ
クリト●スを弄ってみろ」
冷たい命令に、ハナは涙を浮かべながら
震える指先を自身の秘部へと這わせる。

鏡に映る屈辱的な姿と、愛する男の冷ややかな視線。

最悪の背徳感に身体は正直に反応し、溢れ出す愛液が彼女の足元を汚していく。

十分に濡れそぼったハナをベッドへ
這わせ、
健児は背後から猛然と突き上げた。

「鏡を見てみろ、ハナ!
俺のチン●が、あんたのマン●をどれだけ乱暴に扱っているか
すべて映っている!」
そこに愛の囁きはない。

あるのはリナから命じられた『連続絶頂』を満たすための、機械的なピストンのみ。

ハナが絶頂に達し、全身を痙攣させて「もうやめて」と懇願しても、彼は止まらない。

むしろ果てるたびに深く、容赦なく突き入れ、
息つく暇もなく次の快楽の波へと彼女を叩き落とす。

四度目の絶頂を過ぎ、ハナは意識を失うほどの快感と苦痛の狭間で喘ぐ。

健児が射精を予感させるほど深く突き刺すと、
彼女は恐怖に駆られ、必死の叫びを上げる。

「お願い……中には、中だけには出さないで……っ!」
「わかった、中出しはしないから!…だが、イカせ続けるのはやめない!!」
結局、ハナは健児の無慈悲な腰使いによって五度目の絶頂を強●され、
悲鳴とともに快楽の沼へと沈没した。

事の後、力尽きて眠るハナ。

罪悪感と自己嫌悪に苛まれ涙する健児の元へ、
リナからのメッセージが届く。

『リナに言われた通り、きっちり連続イカせて。
プロデューサーとして、本当に優秀ですね』
『リナをを満足させてくれたご褒美に次は、リナのマン●でで奉仕させてあげる。
楽しみに待っててね』
愛する女を供物に捧げて得たものは、
妹の歪んだ賞賛と、さらなる堕落の予告だった。

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■内容
体験版
32ページ
本編
78ページ(セリフ付き)
本編
78ページ(セリフ無し)
オマケ
114ページ
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