d_746587 無口な幼なじみが崩れる放課後 〜図書室〜

  • 無口な幼なじみが崩れる放課後 〜図書室〜_0
  • 無口な幼なじみが崩れる放課後 〜図書室〜_1
  • 無口な幼なじみが崩れる放課後 〜図書室〜_2
  • 無口な幼なじみが崩れる放課後 〜図書室〜_3
  • 無口な幼なじみが崩れる放課後 〜図書室〜_4
フルバージョンを見る
無口な幼なじみが、静かに崩れていく。

図書委員の仕事をサボっていたことがついにバレ、山田春斗は一ヶ月間、毎日居残りで図書室当番をすることになった。

退屈な罰だと思いながら放課後の図書室へ向かうと、そこにはもう一人の図書委員の姿があった。

無口で暗く、何を考えているのか分からない幼なじみ――倉橋京子。

小さい頃は親同士の関係もあり、よく一緒に遊んでいた。
だが、彼女の性格もあって、いつの間にか自然と関わることはなくなっていた。

別に嫌いになったわけではない。
ただ、距離ができただけだった。

そんな彼女と、放課後の図書室で再び向き合うことになる――。

■キャラクター
ヒロイン・・・倉橋
京子(くらはし
きょうこ)
主人公・・・山田
春斗(やまだ
はると)
※アナルなし、フェラなし、スカトロなし
もっど見せる