d_759852 【耳かき・耳舐め】うたかたの宿〜紅花と出会いの栞〜【バイノーラル・癒やし】

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癒やしの空間 ウタカタの宿とは
和×癒やし×ご奉仕
紅花との出会いから仲を深めていく過程を癒やしとおもてなしでたっぷり体験できます。

【耳かき・耳舐め】うたかたの宿
春分の火鉢【バイノーラル・癒やし】(RJ220456)……47分
【耳かき・耳舐め】うたかたの宿
薄暑の読書【バイノーラル・癒やし】(RJ261782)……66分
【バイノーラル・耳舐め】うたかたの宿
歳末の深厚【癒やし・頬舐め】(RJ273304)……65分
【バイノーラル・耳舐め】うたかたの宿
梅雨の面影【癒やし・耳かき】(RJ288290)……63分
合計241分。

コンパクトな容量で楽しめるMP3のみを収録しております。

紅花(こうか)
cv.北見六花
【耳かき・耳舐め】うたかたの宿〜紅花と出会いの栞〜【バイノーラル・癒やし】
[ウタカタ]
紅花(こうか)
cv.北見六花
ショートカットで白髪の和服な宿の従業員の女性。

宿に勤めて20年以上。
小間使いの頃からずっと宿にいる。

楓とは同期で、お互いに勝手知ったる中。

だけど方向性は完全に真逆。

言葉使いはどことなく荒っぽい感じもするが、
非常に親しみがあり、自然と距離が縮まる。

この村に幼い頃引っ越し、宿に引き取られ、育った女性。

宿がどういうお店かは自然とわかっていったので、
これといって拒否反応はなく、特別嫌がることもない。

今の生活がとても居心地がいいので、宿を出て行く気は全くない。

話す話題は人間性に触れたことが多いが、
どことなく懐かしく、そして共感できる話題が多い。

男性(主人公)に対して明確な好意(好き、愛してる)を
向けるようになり、しかし独り占めや個人的な関係を結ぶのを
躊躇っている部分もある。

【耳かき・耳舐め】うたかたの宿
春分の火鉢【バイノーラル・癒やし】
■プロローグ
季節は春分。

男は宿の予約をしていた。

その宿は人里離れた田舎町……秘境と言っていいほどの山間にあった。

町の雪は殆どみかけなくなり、こんもり山となった雪だけが冬の名残を残していた。

毎月一回、季節を巡るこの町を訪れるのは男にとって生活の一部となっていた。

いつもの道、そしていつもの宿……入り口から宿に入るとそこに一人、女性が立っていた。

【紅花】
「おや……見ない顔だね。
あんた、この宿になんのようだい?

……予約?

ふぅーん、なるほど……旦那様ってワケか。」
【紅花】
「残念ながら、今日は誰もいないよ。
いるのはあたしだけ……どうする?

今ならまだ、帰ることができるけど。」
■作品構成[収録内容]全篇:47分
・昼の部
1:出会い(2:54)……宿に訪れたあなたを紅花(こうか)がお出迎え。
ですが、これまでと全く違う対応をされます。

2:散歩(3:42)……川辺まで散歩。
紅花がどうしてそんな態度なのか、どういう人物なのかを教えてくれます。

3:川辺で休憩(5:32)……川辺でお茶。
茶菓子もあります。
季節を感じつつ、ぼぅっとしましょう。

4:思い出話と耳かき(9:08)……耳かきをしながら、宿についての話しを聞けます。
あなたはあの宿がどういったものか、触りだけですが初めて知ることになるでしょう。

5:気が向いたら(2:47)……耳かきを終え、ゆっくり贅沢な時間を過ごすあなたと紅花。
夜は気が向いたら……とあなたに任せるようです。

・夜の部
1:春分の火鉢(3:34)……気が向いたので紅花の部屋を訪れたあなた。
小さな火鉢を一緒に囲み、肩を並べます。

2:耳舐めとお世話(15:31)……耳舐めとお世話。
それ以外にも少し、たくさんお世話をしてくれます。

3:おやすみなさい(4:14)……お疲れ様でした、おやすみなさい。

【耳かき・耳舐め】うたかたの宿
薄暑の読書【バイノーラル・癒やし】
■プロローグ
季節は薄暑。

男は宿の予約をしていた。

その宿は人里離れた田舎町……秘境と言っていいほどの山間にあった。

僅かに夏の匂いを感じさせる暑さが心地よく、散歩するだけでも気分がよくなる季節。

青葉や若葉は風に揺れひときわ美しく、午前に降ったであろう雨に濡れて爽やかさが薫っていた。

バス停から降り、宿へ着く。
玄関を通り、部屋へ入ると一人の女性がぼんやりと外を眺めていた。

【紅花】
「……お。
いつ来るかと思ったら、夕方に来るとはね。
てっきり旦那様のことだからお昼頃かと予想してたんだけどね。」
女性は余裕たっぷりに男を出迎えた。

■作品構成[収録内容:1時間6分程度]
・夕の部
1:宿のお部屋で(4:30)……久々の出会いのあなたと紅花。
軽い世間話と思い出の話し。

2:薄暑の読書(19:22)……雑魚寝で昼寝。
紅花はあなたの隣で読書をしつつ独り言。
ゆっくりと流れる時間と吐息や言葉でリラックス。

3:両耳かき(12:45)……いつもと同じ耳かき。
だけどいつもと同じだからこそいいのです。
季節のことなどざっくばらんに話しつつ。

・夜の部
1:準備と雰囲気(3:41)……夜。
水音と月明かりで場の雰囲気を準備。
互いにその気になるよう、紅花はあなたを誘います。

2:耳舐めとお世話(19:58)……左右交互の耳舐め。
気持ちよくなってくれないと困る、と紅花はあなたを最後までおもてなししてくれます。

3:色んなお話(5:26)……息を落ち着かせての世間話。
おやすみなさい。

【バイノーラル・耳舐め】うたかたの宿
歳末の深厚【癒やし・頬舐め】
■プロローグ
季節は師走。

男は宿を訪れた。

その宿は人里離れた田舎町……秘境と言っていいほどの山間にあった。

年末、全てが一段落終り一息つく季節に寄ってみたくなった。

一面が銀世界、人々は家に籠もり村はしんと静まりかえっていた。

何度も雪に足を取られながら、なんとか宿まで辿り着いた頃には両肩に雪が積もっていた。

玄関を開けると、パタパタと寒そうに1人の女性が出迎えてくれた。

【紅花】
「はいはーい、どなたですかー。
寒い中ご苦労さんですー……って、ん?

……んん?

あれ?

予約してたっけ?」
【紅花】
「……突然来たなぁ、まーた……予約なしに来ちゃってさぁー……はぁー、別にいいけどさぁー……あー、とりあえず開けっぱなしは寒いから、玄関閉めて。」
【紅花】
「外。
雪降ってて大変だったでしょ。
そのままそのまま、身体についた雪を払って払って」
男は促されるがまま、女性に行為に甘えることにした。

■作品構成[収録内容1時間5分程度]
・昼の部
1:師走のどたばた(6:53)……お宿はどうやら地元のお年寄りが会合で使っている様子。
なんだかんだありつつ紅花に促され、あなたは供に離れにいくことに。

2:歳末の深厚(13:31)……囲炉裏の側、暖まりつつ歳末のことを話す。
年の終り、甘えるなら今こそ。
紅花はあなたにべったりと触れあい、そして甘えを加速させます。

3:おもてなしとお世話(29:09)……耳舐めや頬舐め。
対面座位のような格好で、紅花はあなたにおもてなし。
最後は手コキでお世話。

4:少しの指舐めとおやすみなさい(15:40)……少しの指舐め、そしてよもやま話。
最後はサボりの口実を作りつつ供にお昼寝。

【バイノーラル・耳舐め】うたかたの宿
梅雨の面影【癒やし・耳かき】
■プロローグ
季節は梅雨。

男は宿を訪れた。

その宿は人里離れた田舎町……秘境と言っていいほどの山間にあった。

天気は予想通りの雨。

家で退屈するよりも、気晴らしにとやってきた。

バス停につくと、1人の女性が傘を差しだしてくれた。

【紅花】
「はい、傘。
折りたたみじゃあ少し濡れちゃうでしょ。
梅雨の時期に来るなんて雨が降るに決まってんじゃん、旦那様。……まー、それも狙ってのことなのかわかんないけどさ」
【紅花】
「ま、こういう季節だからさ。
外でなにやらとすることもできないし……ひとまずはお宿に行こっか。……って、荷物全然ないじゃん。
手ぶら?

……へぇー、着の身着のままねぇー……」
長年連れ添った友のように、女性は自然と男を迎え入れた。

■作品構成(約63分)
・昼の部
1:傘をどうぞ(08:00)……雨の中お迎えに来てくれた紅花。
あなたに傘を差しだし、宿までとりとめのない会話。

2:耳かきと雨(18:59)……久しぶりに耳かき。
雨音を聞きながら、紅花は自身とあなたのことをぼんやりと話し続けます。

3:梅雨の面影(27:10)……綺麗になった耳を、たっぷりと耳舐め。
本心とも嘘ともつかない言葉を交えながらの行為は前とずっと違います。

4:お昼寝(09:18)……行為が終った後は、お昼寝。
おやすみなさい、お疲れ様でした。
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