d_765906 催●面接(サイミンメンセツ) 〜エリート就活生を僕専用の肉便器にしてみた〜

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【作品内容】
催●×洗脳×常識変換
とある企業の社長によって、認識を書き換えられた就活生の物語。

違和感に気づけないまま、自らの意志で深みにはまっていく。

【あらすじ】
就活生・深見アオイは、近年急成長を遂げる注目企業への入社を第一志望に据えていた。

難関大学卒の学歴と誰もが認める容姿を持つ彼女にとって、内定はほぼ約束されたものだと思っていた。

ただ、面接を重ねるごとに記憶が曖昧になっていく。

何を話したか、どう評価されたか――思い出せず不安がよぎる毎日。

しかし彼女はすぐに落ち着きを取り戻す。

この容姿で、この学歴で、負ける要素などない、と。

その自信が、それでも彼女の足を次の面接会場へと動かす。

侵食は面接室の中だけにとどまらない。

気づかないまま、アオイは彼にとって都合のいい存在へと作り替えられていった。

不安も、自信も、あらゆる感情がいつの間にかすべて彼の所有物。

――面接の果てに彼女を待つのは、内定通知ではなく、彼だけのために身体を差し出す日々だということを彼女は知る由もない。

【キャラクター】
???

新進気鋭の注目企業、(株)天照アドバイザリーの社長。

高度な催●のノウハウを持ち、他者を意のままに操ることができる。

深見アオイ
難関大学を卒業した美人就活生。

確固たる自信を持ち、それゆえに自身の成功を信じて疑わない。


本編:54ページ
おまけ・あとがき:4ページ

作者:念波
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