b700achch00448 いつもギラギラする日
フルーバージョンを見る
ハルオの眼はヤバイ。
いつもギラギラとして獣のようで。
付き合っている彼女も辟易しているが、そんな彼を頬染めて見つめる少女がいることを、誰も知らない。「私がかわりにできませんか。
何をされたって、私、平気ですから」…。
表題作「いつもギラギラする日」他、絶妙な構成と爽やかな語り口でファンを魅了し続ける、陽気婢の初期傑作短編集。(茜新社刊)
もっど見せる
情報
-
品番
b700achch00448
-
ページ数
179
-
発売日
2005.12.29