b915awnmg02810 淫奔ライブラリー(単話)
フルーバージョンを見る
「少し刺激が強すぎましたね♪」勉強している僕に本を薦めてきた美人司書さん。
勉強の息抜きにと手渡されたその本は、淫らな単語がページを埋め尽くす官能小説だった。
なぜ彼女は僕にこんな本を?
疑問に思う気持ちとは裏腹に、読み進める手は止まらない。
翌日の図書館。
司書さんから漂う危うくも甘い果実の香りに、僕は抗うことができず――
もっど見せる
情報
-
品番
b915awnmg02810
-
ページ数
30
-
発売日
2024.09.17