k804annbn12920 名残の刻(単話)

フルーバージョンを見る
部室で居残り練習をしている後輩の紅。
そこへ弓道部部長の史郎が迎えに来る。
紅は散々好意をアピールしているつもりだが、自分の気持に全然気が付かない先輩にイライラしていた……。――ついに、先輩を押し倒して、紅は言う。「先輩…私、そんなに魅力が無いですか?」全26ページ
もっど見せる

タグ

著者

シリーズ

情報

  • 品番

    k804annbn12920

  • ページ数

    28

  • 発売日

    2025.02.01