b126afrnc00605 合コン行ったら姉がいた

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「再会できて嬉しいよ。
真衣姉さん」『年下の恋人』だと思っていた――弟から告げられた事実に真衣の身体と心が一気に凍る。「姉さんのケツでフィニッシュと行こうか」「やめて、私たち、姉弟なのよ!」
ずん、とさらに直腸が突かれ、制止の言葉は砕けて虚空に散る。

尻を乗せられた座位。
後ろから回り込む守人の右手は荒々しく乳房を掴み、左手は陰核に添えられた。
そして、
ぱんぱんぱんぱんっ!「あぁぁあ――――ッ!!

うぐいぃ!」(ああ――――もう、何も分からない。
守人は私を憎んでる。
それなのに、こんなに私を気持ちよくしてくれる。
分からない。
分からないなら、もう――)
思考を放棄する。

残るのは、快楽だけだ。
もっど見せる