b579abbl00862 隣の家の彼女(単話)

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久し振りに会った彼女は妙に大人びていた─とある夏の昼下がり、隣りに住む年下の幼馴染み・梗子を家へと招くこととなった主人公の道(みち)。
家には親は出かけてしまい梗子と主人公のみだが、どこかぎこちない。
道は正月に梗子にキスをした際、嫌われたと勘違いして自然と避けるようになってしまっていた。
そんな道に彼女は勘違いであることを伝えると、二人は再び唇を重ねる。
そして、あの時できなかった‘キスのその先’まで経験することになって…。
熱く蕩けるひと夏の経験…年下幼馴染みとの恥じらい初めてH!
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